電気が突然消えたとき

電気が突然消えた時は、落ち着いて周囲の状況を確認してください。
下記にしたがって、停電が起きている範囲やブレーカーの状態を選択いただくと、解決に役立つ情報をご案内いたします。

停電が起きている範囲はどちらですか?

停電規模はどちらですか?

回路ブレーカーをチェックしてみてください。

①メインブレーカー ②回路ブレーカー

メインブレーカーをチェックしてみてください。

メインブレーカーが切れている時は、スイッチが中間の位置で止まる場合と、一番下まで下りる場合があります。

①メインブレーカー ②回路ブレーカー

以下の操作を行ったうえで、ブレーカーを入れてみてください。

  1. 01.電気が消えた部屋で、使用中の電気機器のスイッチを切り、コンセントを抜いて、使用する電気機器の数を減らします。
  2. 02.下りている(切れている)回路ブレーカーを上げます(入れます)。

以下の操作を行ったうえで、ブレーカーを入れてみてください。

  1. 01.メインブレーカーが中間の位置で止まっている場合は、黄色(または白色)のボタンを押してから、メインブレーカーと回路ブレーカーを全て下します(切ります)。
  2. 02.メインブレーカーのスイッチを上げ(入れ)、回路ブレーカーのスイッチを上げて(入れて)いきます。

ブレーカーはどんな状態ですか?

停電情報ページをご確認ください。

当社へご連絡ください。

メールでのお問い合わせ

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TEL. 0800-777-3081(通話料無料)

【受付時間】9時から17時(土日祝・年末年始を除く)

  • ※受付時間外においても停電のお問い合わせ等緊急のご用件については承っております。
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  • ※一部のIP電話からは、ご利用いただけない場合がございます。その場合は050-3085-3081(通話料有料)へおかけください。
  • ※お問い合わせの際には、番号をよくお確かめのうえ、おかけ間違いのないようにお願いいたします。

※お客さま設備に不具合があった場合、当社で修理できない可能性もあります。その場合は、お客さまにて電気工事店へ依頼をしていただき、費用はお客さま負担となりますのであらかじめご了承ください。

原因として「電気の使い過ぎ」か「一時的な漏電」が考えられます。

容量の増加や漏電箇所の修理については、電気工事店へご連絡ください。

漏電の可能性があります。電気工事店へご連絡ください。

どの回路が漏電しているかチェック!
回路ブレーカーを上げた(入れた)時、メインブレーカーが中間の位置で止まったら、その回路ブレーカーは漏電しています。漏電している回路ブレーカーはお使いになれませんので、下した(切った)ままの状態にし、電気工事店へご連絡ください。それ以外のブレーカーはお使いいただくことが可能です。

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